■145話 『ウィリアムがいっぱい!』 1993/06/11
脚本 外山 草 絵コンテ 成川武千嘉 演出 成川武千嘉 作画監督 畑 良子
 いよいよ修復工事が始まった。工事の第一段階は、卵を瓦礫の中から見つけ出すこと。だが、エディは現場監督ロボットの名前がウィリアムというのが、気になって仕方がない。 おじいちゃんが家族をだまそうとロボットの恰好できたのではないか?
 ヤダモンが工事ロボットの邪魔をしていると、たしなめにきた監督ロボットがいた。おじいちゃんにちがいない!ヤダモンはあわててエディに知らせに走った。 やっぱり、と思ったエディは近くにいたロボットの頭をはずそうとする。だが、実はロボットの名前は全部ウィリアム。エディ、マリア、そして学校から駆けつけたジャンたちも加わり、 ウィリアムおじいちゃん探しが始まった。

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