■137話 『キラは何を?』 1993/06/01
脚本 外山 草 絵コンテ 石踊 宏 演出 石踊 宏 作画監督 野田康行
 家に戻ったマリアは、ガラパゴスから戻る途中のエディたちに連絡を取り、今回の事件を話し合うことに。マリアはキラの花は卵に関係があると断言。 エディは卵が自分たちの常識を超えた存在と推測する。そのときジャンが、卵とヤダモンに何か関係があるのではないかと言いだした。
 一方、魔女の森の女王は以前、魔法石がふたつに分かれたことを思い出していた。あれはキラがヤダモンの力を利用して復活することを暗示していたのだ……。 女王はキラの目的は何かと悩む。
 そのころ、ヤダモンは自室でグッスリと眠り込んでいた。そこに現れたのがキラ。キラはヤダモンの体を抱き起こし、顔をなでまわす。

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