■第123話 『マジカルストーン』 1993/05/12
脚本 外山 草 絵コンテ 池田 成 演出 池田 成 作画監督 大島康弘
 女王とベリアルは、ヤダモンを人間界から連れ戻すかどうかで悩んでいた。魔法は闇の力。魔法の力を身につければつけるほど、闇も大きくなる。 だからこそ、魔女は闇の力とともにそれを制御する光も持ち合わせていなければならない。だが、大きな力を持ったゆえ、闇に身を任せてしまったのがキラだ。 ベリアルは、ヤダモンも同じ道を歩んでいるという。もし、ヤダモンが本当にふたり目のキラになれば、女王は自分の娘と戦わなければならない。
一方、夕食を済ませたヤダモンたちは、ゲームマシーンで大騒ぎ。それを横目にエディとマリアは、タイモンが研究に協力してくれるかどうかを相談していた。

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