■第121話 『魔女の森の女王』 1993/05/10
脚本 外山 草 絵コンテ 摩砂雪 演出 宇井孝司 作画監督 下笠美穂
 ヤダモンは電気掃除機で空を飛んでルブラン家へ。だが、操縦がうまくいかず掃除機が暴走。持っていたドーナツを落としてしまう。 その様子を見て「へたっぴ」と笑っている者がいた。ヤダモンの母・魔女の女王だ。ヤダモンは妖精王の口を花瓶がわりに使用。 それを怒った妖精たちと追いかけっこをしたあげく、妖精の森を破壊し、人間界に追放されたのだった。女王がその時のことを懐かしく思い出していると、聖なる魔女ベリアルが魔女の森に戻って きたという知らせがもたらされた。
 一方、研究所ではまた謎の卵が発光、周りの機械を壊してしまった。マリアたちはその光の原因を突き止めようとするが……。

タイトル一覧へ
SEO [PR] 爆速!無料ブログ 無料ホームページ開設 無料ライブ放送